わくわくノート

元不登校だけど、前向きに暮らしながら更新する雑記ブログ。4コマや本のレビューコーナーを設置しています。

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『すべての教育は「洗脳」である~21世紀の脱・学校論~ (光文社新書)』不登校で悩んでいる人は絶対絶対読んで!

私が不登校経験者ということもあり、この本の中の学校に関する部分を中心に取り上げてレビューしたいと思います。 それ以外にもすごく有意義な内容が載っているので、すっっごくおすすめです!!! 特に不登校で悩んでいる人やその親御さんには絶対に!!!読んで…

『窓ぎわのトットちゃん』思い出は時間が経つほど輝きを増していく。

黒柳徹子さんが通ったトモエ学園の話。 とてもユニークな教育方針の学校で、読んでいてとても新鮮だった。 こんなにも素晴らしい学校があったなんて。

本のレビューコーナー

こちらでは本の感想を載せています。 読んだ本を並べて更新していく予定です(図書館のシールが貼られているところは塗りつぶしています)。 『もっと あの世に聞いた、この世の仕組み』 『14歳』 『ツレがうつになりまして。』 『かもめのジョナサン完成版…

『もっと あの世に聞いた、この世の仕組み』感想。

スピリチュアル本です。 私はこの手のものが好きなのでよく読むのですが、とても分かりやすい本でした。 今回は仏教の話とかも深く掘り下げていたりするので、より気軽に読める1作目の方がとっつきやすいかもしれません。

『ツレがうつになりまして。』ほんわかうつ病エッセイ。

うつ病についてまんがで描かれているので気軽に読むことができました。

『かもめのジョナサン完成版』の感想。自分の内側からわいてくるものを大切にしようと思えました。

かわいらしいタイトルなのでほんわかしてるかなと思いきや、けっこう深い話が展開されていくので途中から真剣モードになって読み進めていきました。

千原ジュニア著『14歳』の感想。まゆの中で生まれ変わろうともがく気持ちがつづられていました。

千原兄弟の最初の印象 私が千原兄弟を最初に見たのは、兄弟そろって出てた番組でした。 そのビジュアルが強烈で、2人とも大きい身体をしていて、声も口調も荒いし、強面だし、 まるで鬼だと思いました。